にこにこわり算としくしくわり算
2008年9月 1日
今日の1時間目は、国語です。
今までは「キリン」のべん強だったけど、今日は「へんとつくり」のべん強です。
漢字の「へん」というのは左がわで「つくり」というのは右がわにあります。「へん」にはどのようなものがあるのかをべん強しました。
今日は、きへん、にんべん、いとへん、さんずいの4つの意味と、どのような形になるのか、書き方をれん習しました。
2時間目は、書写です。
今日の書写は、「大」という字のせい書をしました。
ぼくは、先生に「上のところ、もっと点をおこう」と言われたので、そこを直して、せい書しました。
3時間目と4時間目は、算数です。
今日も、あまりのあるわり算で、ふつうのわり算も、しくしくわり算とにこにこわり算があるけれど、あまりのあるわり算も2つの種類があります。
にこにこわり算というのは、たとえば、にこにこわり算は「クッキーが28こあります、3人に同じ数ずつ分けると一人分は何こでしょうか、またあまりは何こでしょうか」という問題で、答えの出し方は「3人に」と書かれているので、「一人分は9こで1こあまる」となります。
しくしくわり算は、たとえば「37÷9」の問題で、答えは「6こできて、1あまる」となります。
5時間目は、音楽です。
リコーダーで今までべん強したのをえんそうしてから、「茶つみ」の歌と手遊びのれん習しました。
「茶つみ」はさ来週テストをするので、そのためのれん習もしました。
その後、「まほうをかける音をつくりましょう」のべん強で、ワンツースリーとまほうをかける時にどのような音なのかを教科書の中から探しました。
給食は、むぎごはん、ぎゅうにゅう、いわしのつくだに、とりにくとナッツのいためもの、きりぼしじる。
一番おいしかったのは、いわしのつくだにです。ごはんをおかわりして、2はい食べました。
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